朝日新聞社杯競輪祭 競輪

朝日新聞社杯競輪祭G1過去10年を振り返る【データと分析】

更新日:

グレードこんにちは。
競輪大好きめんぼうです(@menbou14)。

 

今年は、G1、5つ終わって残すところ1つとなりました。

 

G1の優勝者は、競輪グランプリに出場できます。
>>【競輪グランプリ2017】10月時点での出場予定選手

 

最後の1つは、G1「朝日新聞社杯競輪祭」(11月23~26日)ですね。
このレース次第で、競輪グランプリの出場選手が確定します。

 

優勝して1発で出場を決めるか、獲得賞金で9位以内に入るか、選手はいろいろ考えているでしょう。

 

そんな、悲喜こもごもなG1ですが、過去10年間はどんな様子だったのでしょう?

 

誰が優勝して、いくらぐらい付いたのでしょう?

 

G1「朝日新聞社杯競輪祭」過去10年間を振り返りました。

 

ちなみに、「朝日新聞社杯競輪祭」は毎年小倉競輪場で行われています。



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2007年G1朝日新聞社杯競輪祭

2007年の優勝者は、山崎芳仁選手です。

 

出目は、5-9-4です。

 

2車単2320円
3連単34640円でした。 

2008年G1朝日新聞社杯競輪祭

2008年の優勝者は、井上昌己選手です。

 

出目は、7-2-8です。

 

2車単2340円
3連単45090円でした。

2009年G1朝日新聞社杯競輪祭

2009年の優勝者は、平原康多選手でした。

 

出目は、2-1-4でした。

 

2車単2900円
3連単16530円でした。

 

2009年の朝日新聞社杯競輪祭は、なんと1年で2回行われたのでした。

 

2009年もう一つの優勝者は、山崎芳仁選手でした。

 

出目は、9-3-6でした。

 

2車単490円
3連単3430円でした。

2010年G1朝日新聞社杯競輪祭

2010年の優勝者は、海老根恵太選手でした。

 

出目は、1-4-8でした。

 

2車単4150円
3連単10600円でした。

2011年G1朝日新聞社杯競輪祭

2011年の優勝者は、長塚智広選手でした。

 

出目は、4-2-9でした。

 

2車単920円
3連単4520円でした。



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2012年G1朝日新聞社杯競輪祭

2012年の優勝者は、武田豊樹選手でした。

 

出目は、5-2-9でした。

 

2車単930円
3連単10420円でした。

2013年G1朝日新聞社杯競輪祭

2013年の優勝者は、金子貴志選手でした。

 

出目は、7-1-6でした。

 

2車単1710円
3連単17340円でした。

2014年G1朝日新聞社杯競輪祭

2014年の優勝者は、平原康多選手でした。

 

出目は、7-3-4でした。

 

2車単1530円
3連単3370円でした。

2015年G1朝日新聞社杯競輪祭

2015年の優勝者は、武田豊樹選手でした。

 

出目は、1-7-6でした。

 

2車単630円
3連単3250円でした。

2016年G1朝日新聞社杯競輪祭

2016年の優勝者は、平原康多選手でした。

 

出目は、7-3-9でした。

 

2車単990円
3連単6700円でした。



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まとめ

こうやってみていくと、2車単は全然荒れてませんね。

 

本命サイドで決まってます。

 

何気に、平原康多選手が3回、武田豊樹選手が2回優勝しています。

 

過去10年のうち5回がこの2人で決まってます。

 

さてはて、今年はどうなるでしょうか?

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